よくある質問(更新:8/7/26)
- Q. 2026年 8月からのグラウンドオープニングは、週2(火・木)・週3(月・水・金)・週5から選べますか?
- A. はい、そのように決定いたしました。ただし曜日が固定となりますことをご了承ください。
- Q. 途中編入も受け入れてくれますか?
- A. はい、原則定員の枠が空いている場合は、年度途中の編入も可能です。その場合は編入される 2か月前からオンライン出願してください。
Q. 交通事情から 4時頃でないと登校できないのですが。A. 4時頃にしか登校できない方用に、3時 45分からスタートする漢字テストについては、申請の上、毎回の終業後 6時 5分から 6時 10分まで残って受けられるようにいたします。授業の遅刻の補講(メイクアップ)は出来かねますのでご了承ください。
Q. テキサス校平日補習校入学に備え、少人数制(最大 10名)のオンライン補習校に今から編入して勉強を始めたいのですが、どのように申し込めばいいですか?時差はどのようになりますか?A. 2025年 3月までは西部時間(3:45-6:45PM)で開講されています。オンライン補習校の詳細お問い合わせはmail@nacus.orgまでお願いいたします。
Q. 1回コースを選ぶとすると、どちらがよいですか?A. 子供たちに日本文化も学ばせたい場合は1回目を勧めます。漢字の応用や算数で日本の単位などを学ばせたい場合は 2回目を勧めます。
Q. 週 1回では足りなくないですか?A. 週 1回夕刻に学習しているオンライン補習校(3:45-6:45・時差受講者も在籍)の実践をみていますと一概に足りないとは言えません。オンライン補習校で年長から5年まで学習を続けている児童の作文力と学習意欲はとても素晴らしいです。量が少なく時間が短くても、その分内容の濃い作文を提出するなど、在米生活全体のバランスや優先順位をご家庭でよく話しあわれて、ひとたび方針を決められたらお子さまをそれにそってご支援いただくことが成功の秘訣です。
Q. 最初は週 1回から始めてみて後で週2回に切り替えてもよいですか?A. 枠がある場合のみ、コース変更ができます。但し曜日による教科が異なることを考慮し、変更する場合は学期ごとといたします。
Q. お休みした場合、または長期に一時帰国する場合はどうなりますか?A. 年度初めに、全ご家庭に配布物リンクをお送りします。リンク先フォルダからその日の学級連絡・授業で配布したワークシート・小テストなどをダウンロードしていただけます。欠席した場合はそれを活用して休んだ日の学習をご家庭で行っていただき、再登校する際にご家庭で学習した課題を提出してください。また休学制度を設けており、最長 2ヶ月までとし、休学届を提出して頂いた方は籍を確保することができます。
Q. 火曜日の週 1回コースを選択しようと思っていますが、火曜日に行かれなかった場合にメイクアップで木曜日に行くことはできますか?A. 火曜日と木曜日で教科が違うため、メイクアップとして別の曜日を受講することはできません。 Q. 宿題はどのくらいでますか?A. 時間の目安としては、週 2回コースの方で 1.5時間位の量の宿題にご家庭で取り組んでいただくことになります。週 1回コースの場合は 1回来て宿題に 40分取り組むことを目安としてください。但しお子さまの日本語力によっては、基準より長くかかる場合があります。また、足りないと思うご家庭は「読書活動・作文コンクール・漢検」などの特別活動への取り組み方で調整していただけます。 Q. 進級できないということはありますか?A. 学習言語の習得には 5~9年と時間を要するので、テストの結果により進級ができない、ということは基本的にありません。但し、学習の遅れにより学習態度が思わしくなくなり、授業進行の妨げになるような場合は保護者の方や本人と学習態度の改善について、12月頃に個別懇談を持ち、場合によっては「条件つき進学」となる場合もあります。 Q. 5-9年のクラスはいつ開講になりますか?A. 2026年度の 12月ごろにお知らせする予定です。 Q. 補習校の学習内容を行っていれば、中学受験に対応できますか?A. 中学受験には対応していません。但し、系列校である奈良県西大和学園中高への入試優遇制度を現在準備中です。詳しくは学校説明会ビデオ、または今後更新されるカリフォルニア校、テキサス校ウェブサイトから、情報をご覧ください。 Q. 土曜補習校はやりませんか?A. 本校は自前の校舎をリースし、毎日使用することが可能です。したがって、それらを効果的に学年を分けて平日に開講する形態にいたしました。土曜日に全学年を本校校舎で開講するには校舎が手狭であるので、当面は行いませんことをご理解いただければと思います。 Q. 保護者ボランティアはどのくらいありますか?A. 運動会ボランティアなどの行事のご協力はお願いいたしますが、所謂平素のボランティアは今のところ予定しておりません。 Q. スクールバスはありますか?A. スクールバスの運用はライアビリティー、安全上の理由により、計画しておりません。 Q. 学年相当の日本語力があるかどうか不安ですが、入試で落ちることはありますか? A. 本校の方針は入試を通して、日本語力不足を理由に不合格判定をすることではなく、お子様の現時点の日本語力をはかり、適切なカリキュラム選択や学年配置をご提示するために行います。但し、対面での学習を安全に行うために、口語で意思疎通ができることは入学の必須となります。当該学年の日本語での筆記試験にご不安がある場合は、お子様とよく相談されて、学年引き下げ(1 学年)を希望することもできます。また、入試後に、本校より学年引き下げ(1学年)やオンライン補習校での学習をお勧めする場合もあります。オンライン学習の特性からオンライン補習校では 1学年以上の学年引き下げを行っており、効果的に日本語を学んでいる事例もございます。 Q. 休日が授業日にあたる場合は、どのようになりますか? A. 2026年度は月曜日が 5回、金曜日が 1回、米国の休日にあたります。検討した結果、授業進度を遅らせないようにするために、休日にあたる日の授業はその週の水曜日にオンライン補習校の授業を受講していただけるように、現在調整しています。また改めてお知らせいたします。 Q. 新たな年間指導計画の変更はありますか? A. 天候や会場予約が関わる行事については、最終的な確定は数週間前になる場合もございます。漢字検定については、現在問い合わせ中ですが、漢検協会の方針により土曜日実施になる可能性もございます。 Q. 教科書の取り寄せは学校でしてくれますか? A. 領事館に在学者名簿等の書類を指定期間である 3月に提出し、すべてが受理されてから、教科書申請をすることになります。これらのタイミングを考えると、2026年 1学期の教科書はご家庭で個別に領事館に申請していただくことになる可能性が高くなっております。試験日の 2月には詳細をお伝えいたしますが、本校に通学するかどうかに関わらず、ご家庭で教科書取り寄せを始めることをお勧めします。 Q. 登下校方法はどのようになりますか? A. 登校時も下校時も基本的にドライブスルー方式を考えています。詳細は学校便覧でお知らせしますが、下校時については、各学年で少しずつ時間をずらすことで混雑を緩和し、各ご家庭の車両ダッシュボードにお子様のお名前を表示していただく用紙を準備します。建物内で待っているお子様を一人ずつ職員が車に乗せて下校します。
Q. 火曜日の週 1回コースを選択しようと思っていますが、火曜日に行かれなかった場合にメイクアップで木曜日に行くことはできますか?A. 火曜日と木曜日で教科が違うため、メイクアップとして別の曜日を受講することはできません。 Q. 宿題はどのくらいでますか?A. 時間の目安としては、週 2回コースの方で 1.5時間位の量の宿題にご家庭で取り組んでいただくことになります。週 1回コースの場合は 1回来て宿題に 40分取り組むことを目安としてください。但しお子さまの日本語力によっては、基準より長くかかる場合があります。また、足りないと思うご家庭は「読書活動・作文コンクール・漢検」などの特別活動への取り組み方で調整していただけます。 Q. 進級できないということはありますか?A. 学習言語の習得には 5~9年と時間を要するので、テストの結果により進級ができない、ということは基本的にありません。但し、学習の遅れにより学習態度が思わしくなくなり、授業進行の妨げになるような場合は保護者の方や本人と学習態度の改善について、12月頃に個別懇談を持ち、場合によっては「条件つき進学」となる場合もあります。 Q. 5-9年のクラスはいつ開講になりますか?A. 2026年度の 12月ごろにお知らせする予定です。 Q. 補習校の学習内容を行っていれば、中学受験に対応できますか?A. 中学受験には対応していません。但し、系列校である奈良県西大和学園中高への入試優遇制度を現在準備中です。詳しくは学校説明会ビデオ、または今後更新されるカリフォルニア校、テキサス校ウェブサイトから、情報をご覧ください。 Q. 土曜補習校はやりませんか?A. 本校は自前の校舎をリースし、毎日使用することが可能です。したがって、それらを効果的に学年を分けて平日に開講する形態にいたしました。土曜日に全学年を本校校舎で開講するには校舎が手狭であるので、当面は行いませんことをご理解いただければと思います。 Q. 保護者ボランティアはどのくらいありますか?A. 運動会ボランティアなどの行事のご協力はお願いいたしますが、所謂平素のボランティアは今のところ予定しておりません。 Q. スクールバスはありますか?A. スクールバスの運用はライアビリティー、安全上の理由により、計画しておりません。 Q. 学年相当の日本語力があるかどうか不安ですが、入試で落ちることはありますか? A. 本校の方針は入試を通して、日本語力不足を理由に不合格判定をすることではなく、お子様の現時点の日本語力をはかり、適切なカリキュラム選択や学年配置をご提示するために行います。但し、対面での学習を安全に行うために、口語で意思疎通ができることは入学の必須となります。当該学年の日本語での筆記試験にご不安がある場合は、お子様とよく相談されて、学年引き下げ(1 学年)を希望することもできます。また、入試後に、本校より学年引き下げ(1学年)やオンライン補習校での学習をお勧めする場合もあります。オンライン学習の特性からオンライン補習校では 1学年以上の学年引き下げを行っており、効果的に日本語を学んでいる事例もございます。 Q. 休日が授業日にあたる場合は、どのようになりますか? A. 2026年度は月曜日が 5回、金曜日が 1回、米国の休日にあたります。検討した結果、授業進度を遅らせないようにするために、休日にあたる日の授業はその週の水曜日にオンライン補習校の授業を受講していただけるように、現在調整しています。また改めてお知らせいたします。 Q. 新たな年間指導計画の変更はありますか? A. 天候や会場予約が関わる行事については、最終的な確定は数週間前になる場合もございます。漢字検定については、現在問い合わせ中ですが、漢検協会の方針により土曜日実施になる可能性もございます。 Q. 教科書の取り寄せは学校でしてくれますか? A. 領事館に在学者名簿等の書類を指定期間である 3月に提出し、すべてが受理されてから、教科書申請をすることになります。これらのタイミングを考えると、2026年 1学期の教科書はご家庭で個別に領事館に申請していただくことになる可能性が高くなっております。試験日の 2月には詳細をお伝えいたしますが、本校に通学するかどうかに関わらず、ご家庭で教科書取り寄せを始めることをお勧めします。 Q. 登下校方法はどのようになりますか? A. 登校時も下校時も基本的にドライブスルー方式を考えています。詳細は学校便覧でお知らせしますが、下校時については、各学年で少しずつ時間をずらすことで混雑を緩和し、各ご家庭の車両ダッシュボードにお子様のお名前を表示していただく用紙を準備します。建物内で待っているお子様を一人ずつ職員が車に乗せて下校します。
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